2017/11/15

映画「きらきら眼鏡」が、「キネマ旬報」で記事にされました。

「キネマ旬報」は、キネマ旬報社が発行する映画雑誌です。
1919年7月創刊の歴史ある映画関連雑誌です。
通称「キネ旬」。
 
 
スキャンにて申し訳ありませんが、すごくうれしいことが書かれています。
私たち船橋市民が中心となって取り組んで来た、映画「きらきら眼鏡」。
   
実はこれは、地域活性と映画のコラボレーションとして、成功を収めるか否かも、かなり注目度の高い点となっているようです。
  
その点も、記事内で記載されています。
 
この点につきましては、今後のプロモーション計画、活動にかかっていると思われます。
 
申し訳ありません、現在のところ、プロモーションに関して、動きがないように見えるかもしれませんが、最低限の骨組みを構築中です。
 
しっかりと多くの人が関われるプロモーション戦略をブチ上げますので、どうかしばらくの間、皆様もどうか温かい目で、見守っていただければ幸甚と存じます。
 
多くの皆さんに関わってもらっている、映画「きらきら眼鏡」をローカル映画にするわけにはいかないです。
 
どうか引き続きよろしくお願い申し上げます。
 

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出典:「キネマ旬報」11月下旬より
執筆:和田隆
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(文/広報部 氏場)